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労働法務アドバイザー協会の理念

「労働法務顧問獲得実践塾-労働法務実務研究会-」

「労働法務顧問獲得実践塾」‐労働法務実務研究会‐のご案内

オンラインとオフラインを活用した実務研究と経営者向けコミュニケーションツールを活用した顧問獲得の実践をディスカッションを通して研鑽していきます。
    〜時代に合わせた「進化」と実務家としての「深化」と「真価」〜


実務研究会では月刊オンライン動画を元に実務的なディスカッションと顧問獲得に関する実践的なディスカッションを塾生同士(社労士)で毎月実施していきます。

「定期的」かつ「継続的」な実務と顧問獲得の事例研究ディスカッションにより専門家及び事務所経営者としての見識を深めていくことを目的にしています。

労働法務実務研究会イメージ


第1次募集:受付終了しました(2019年4月)
第2次募集:2019年10月受付開始 新規26名募集
  東京説明会・大阪説明会を開催いたします。


研究会コーディネーター 協会共同代表 萩原京二

萩原京二労働法務アドバイザー協会 共同代表
萩原社会保険労務士事務所/株式会社全就連
代表取締役 萩原 京二(社会保険労務士)
〒113-0033
東京都文京区本郷3-3-15 プロックスビル8F
TEL:03-3812-3621 FAX:03-6240-0837
社労士開業登録:平成10年12月
HP http://www.zenshuren.com/

座右の銘
変化はコントロールすることができない。
できるのは、変化の先頭に立つことだけである!
  (P.F.ドラッカー)

1963年8月16日、東京都新宿区神楽坂生まれ。 早稲田大学法学部卒。東洋大学大学院博士前期課程修了 (株)東芝、ソニー生命保険(株)勤務を経て、 1998年社会保険労務士として独立。

常に時代の先を読む予測力と、独創的なアイデアを具体的なカタチに落とし込む論理的な思考力で、業界初のビジネスモデルを構築することを得意とする。

日本初の退職金コンサルタントとして、2004年から2008年の5年間で全国300社超の中小企業の制度改定を支援する。そのノウハウを体系化して、社会保険労務士の全国ネットワーク「退職金制度の改革実行研究会」を主宰。その活動はマスコミからも注目され、フジテレビ『とくダネ』、日本テレビ『ザ・ワイド』にコメンテーターとして出演する。新聞・雑誌などのマスコミからの取材実績も多数。

その後、プロ研修講師として社会人教育の分野で活動。思考法や速読法などの情報処理技術を伝えるインストラクターとして年間50回以上のセミナーを開催。延べ2000人以上のビジネスパーソンの指導をする。ビジュアル思考技術をテーマに執筆した『マインドマップ資格試験勉強法』(ディスカヴァー)は5万部を超えるベストセラーになる。


研究会コーディネーター 協会共同代表 松崎直己

協会代表 松崎直己社会保険労務士 松崎 直己
労働法務アドバイザー協会 代表
助成金受給環境整備アドバイザー協会 共同代表
株式会社ヒューマンバリューアソシエイツ代表取締役
三徳経営財務人事研究所 代表
Facebook
https://www.facebook.com/naoki.matsuzaki.737

<経 歴>
社労士開業登録:平成12年11月
2000年に29歳で開業して以来、中小零細企業から大手企業まで幅広く顧問業務・コンサルティング業務を経験。

「財務貢献人事」と 「いい会社づくり経営」を中小企業支援コンセプトとして、人事コンサルティングの実務経験と社会保険労務士の法律的知識を活かし役員報酬最適化コンサルティングと財務人事コンサルティングを全国で展開。

講師としても人事・人材育成分野から経営マネジメント分野まで幅広く対応し「人材・組織・経営・業績向上」などのコンテンツを得意としている。こちらも上場企業・私立大学・法人会、金融機関、東京都の公的機関など様々な業種・業態・規模に対応した講師をつとめ好評を得ている。

執筆活動も精力的にこなし「1000万円得する年金の本」(共著)、「はじめての総務の仕事」(共著・監修)、 「明日からの生活対応マニュアル」すばる舎(監修)を出版している。日本経済新聞、日経産業新聞、産経新聞、フジサンケイビジネスアイ、日経ビジネス、日経ベンチャー、経営者会報、人事マネジメント、技術評論社などメディアからの取材も多く、いま注目の現場実践型のコンサルタントである。


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